https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC148QU0U2A211C2000000/
外国人旅行者に対するいわゆる「免税品」がからんだ取引のようですね。それにしても、消費税の調査で130億円の追徴課税とはすごいですね。政府の財源でも消費税は存在感を増す一方ですし。
全国対応の公認会計士越田圭事務所(北陸地方の石川県金沢市所在)
所長が様々な事象に関し記録しておくサイト
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC148QU0U2A211C2000000/
外国人旅行者に対するいわゆる「免税品」がからんだ取引のようですね。それにしても、消費税の調査で130億円の追徴課税とはすごいですね。政府の財源でも消費税は存在感を増す一方ですし。
個人事業者の3割が正規の簿記の原則に従った税金計算をしていない、小規模事業者の半数以上が帳簿を手書きで作成していると書いてありますね。先日の雑所得通達で帳簿を作成すれば容認するような記載がありますが、こういう状況を打破しようと修正する意図があったのでしょうか?
金曜日に出たので、研究中です。自社発行暗号資産の期末時価評価替えがなくなったんですね。しかし、当該制度、税務調査で混乱しそう。国税当局も税理士も当該取引を理解している人がかなり少ない印象です。
まとまるのかな?という印象です。明日が発表予定ですが、次から次へとリークっぽい記事が連発です。
冷凍倉庫に係る固定資産評価及び課税処分について、固定資産評価基準(昭和38年12月25日自治省告示158号)に定める「冷凍倉庫用のもの」についての自明の解釈を誤ったとされる事例ですね。要は固定資産税の課税標準を決める自治体の評価が間違っていて、固定資産税の誤った課税が継続していたというものです。
他にも似た事例がないか探してみたいところです。
https://shop.gyosei.jp/products/detail/11388
上記サイトでは著者名が出ていないのですが、「月刊地方財務」という地方公務員の方向けの雑誌の付録で「Q&A地方公共団体インボイス交付対応の実務」という冊子を作りました。A5版で100頁ほどの冊子です。この冊子だけ別売りすることも決まっているので、販売サイトができましたら、改めてお知らせいたします。
https://www.nta.go.jp/taxes/zeirishi/zeirishishiken/shikenkekka/73/kekka.htm
科目単位の合格率をみると、消費税法が一番低いですね。実務でも事故が多い分野なので、さもありなん。