金融庁からの要望とのことですね。
株価下支えの手段としていい判断かもしれません。
全国対応の公認会計士越田圭事務所(北陸地方の石川県金沢市所在)
所長が様々な事象に関し記録しておくサイト
金融庁からの要望とのことですね。
株価下支えの手段としていい判断かもしれません。
https://www.stat.go.jp/data/kouri/kouzou/pdf/g_2021.pdf
食料の指数が日本で一番高いのは福井県と沖縄県だったとのこと。日経の記事では、食料自給率の低い県ほど調達コストがかさみ食料は高い傾向にあるとあります。
福井県は食べ物に関して、「安物」がないイメージであり、値段はそれなりに高価だけど、それに見合っておいしいので、自給率の問題ばかりともいえないような気もします。
沖縄県の食べ物も私は好きですが、輸送コストがかさむというのも影響している気がします。
株価の上昇が止まりませんね。最近は個人でもショートポジション(株価が下がったら儲けが出る取引)が取りやすくなったので、景気が悪くても株価だけは上がるということも珍しくなくなりました。今のところ、世界の株価の中では最強ではないでしょうか。
親会社がTOB(株式公開買い付け)を実施する模様です。買付価格が430円と本日の終値370円に対して16%増しほど。TOBが成立すれば、上場廃止で北陸の上場企業がまた減ってしまいますね。
https://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/4909.html
負債総額1億8765万円とは、上場会社にしては低水準な印象です。
有価証券報告書への不実記載等、色々と問題があった会社ですね。自己破産に至る前に、上場廃止にしておけば多少は救われる個人投資家もいたと思われますが、自己破産となってしまっては、売却注文が超大量に出るでしょうし、週明けから上場廃止日まで売却が困難な状況が続きそうですね。
ギリシャ文字だけだとネタがつきてしまうのか、名称のつけ方がよくわからなくなってきましたね。濃厚接触者の待機期間を短縮化するなど、正常化に向けて徐々に進んでいるようですが、どんな形で落ち着くんですかね。
なお、時短要請などなさそうですので、補助金をあてにすると経営が苦しくなると考えます。
こういうときに備えて、物理SIMとeSIMの2本立てで契約しておくべきでしょうね。なお、eSIMのほうは、いわゆる格安SIMで十分かと思いますが、物理SIMのキャリアと重複しては意味がないので、eSIMを契約する際は、どこのキャリアを基にサービス提供をしているのか調べてから契約しましょう。
なお、固定電話の携帯電話転送サービスも併用すれば大手3キャリアすべての回線を使って電話が通じるようにすることも可能です。ちなみに私はauひかり電話という固定電話を使っているのですが、昨日の大混乱の時間帯でも普通に通話できました。